10/11/2016

ボナタスさんは考えた㉔

グイド・ボナタスさんの「146の考察」、
ベンジャミン・ダイクスさんが英訳したものを、
師匠Kuni. Kawachi先生に教えてもらいながら、
読み進めております。

私の勉強の励みにするために、
書いております。


ボナタスさんの「146の考察」の24番目は・・・

惑星による表示体自体が弱くなる場所にあるとき・・
つまり、フォールやデトリメントの場合について書かれています。

表示体が示す事柄が障害を受けていて、
苦悩や悲しみにある状態だということです。

これらのことが、
刑務所に関わる質問を例に挙げて、
説明されています。


☆ ☆ ☆

実際にチャートを読む時、

「あちゃー、デトリメントやわー、(>_<)」

「そうかあ、デトリメントかあ、(´・ω・`)」

「まあ、デトリメントとはいえ、('ω')ノ」

など、さまざまいろいろです。


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