1/21/2017

ボナタスさんは考えた㉗

あ~ら、ひさしぶり~

ひさびさのボナタスさんです。

グイド・ボナタスさんの「146の考察」、
ベンジャミン・ダイクスさんが英訳したものを、
師匠Kuni. Kawachi先生に教えてもらいながら、
読み進めております。

自分自身の勉強の励みにするために、
書いております。


ボナタスさんの27番目の考察は・・

マレフィックな惑星が、
何らかの表示体になって絡んできたら、
ややこしいで~・・・ということなのだと思います。

それが、悪いことを示すものなら、
なお一層悪く、

良いことを示すものでも、
良い状態で置かれている以外は、
だんだん減衰していったり、不完全であったり、
困難を伴ったり・・・

☆☆***

恋愛のチャートで、
火星によるコレクションで始まった恋は、
後々、うまくいかなくなったりするのです。




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