4/23/2017

ボナタスさんは考えた㉚

春ですねぇ~

我が家の長毛黒猫モズクの抜け毛が
ハンパなくなる季節がやってきました。
ブラッシングが追いつきません。

さてさて、あいかわらず超スローテンポの
ボナタスさんシリーズです。


グイド・ボナタスさんの「146の考察」、
ベンジャミン・ダイクスさんが英訳したものを、
師匠Kuni. Kawachi先生に教えてもらいながら、
読み進めております。

私の勉強の励みにするために、
書いております。


ボナタスさんの30番目の考察は・・・

表示体となっている惑星や月が、
サインの29度とかにある時は、
もうやがて、続くサインにおいての力が
及んでくるので、
次のサインでのディグニティを考慮しないといけない・・・

ということだと思います。

***

実際には、
もうちょっと前の度数から、
次のサインを考慮することも多いと思うんですけど、
サインを変えると思いきや直前で逆行・・・なんてこともありますよね~。


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