3/22/2017

ボナタスさんは考えた㉙

13世紀の占星術師グイド・ボナタスさんの
「146の考察」、
ベンジャミン・ダイクスさんが英訳したものを、
師匠Kuni. Kawachi先生に教えてもらいながら、
読み進めております。


春ですね~
暖かくなりましたね~
桜の話題もちょいちょい聞くようになってきました。

今年は夜桜とか見に行きたいなあ。
桜の花とお月さん、
一緒に見られたら、キレイでしょうね。



ボナタスさんの29番目の考察は、
お月さんについてです。


月がどの惑星にアプローチアスペクト、コンジャンクションするのか、
どの惑星からセパレートしてきたのか・・・・、

これらの惑星が、
これから起こる事、既に過ぎ去った事を表す・・・

・・・・ということです。




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