11/13/2016

ボナタスさんは考えた㉕㉖

ひさびさボナタスさんです。

グイド・ボナタスさんの「146の考察」、
ベンジャミン・ダイクスさんが英訳したものを、
師匠Kuni. Kawachi先生に教えてもらいながら、
読み進めております。

自分自身の勉強の励みにするために、
書いております。



ボナタスの考察25番目と26番目は、
惑星の逆行と留について、
書かれています。

逆行は、
良くない、悪い方に向かっていくことを表すと、
なっています。

留は・・
「いったいどうなんだ」って感じの書き方なのですが・・・

私としては、

順行から逆行に変わるときの留(ファースト・ステーション)は、
もう悪いことが始まる予感があったり、
悪の芽が出始めているような感じで、

逆行から順行に変わるときの留(セカンド・ステーション)は、
悪いことが完全に終わったわけではないけれど、
もうすぐ希望の光がうっすら見えるかもよ・・・


・・・という捉え方が、シックリくるんだけど、
ボナタスさんが言ってる事と、

もしかしたら少し違うかもしれません (´・ω・`)


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