3/22/2016

ボナタスさんは考えた⑩⑪

またまたお久しぶりの
ボナタスさんシリーズです。

このシリーズを続けることを、
私の勉強のために、私自身に課しております。
続くかなあ (~_~;)


グイド・ボナタスさんの「146の考察」、
ベンジャミン・ダイクスさんが英訳したものを、
師匠Kuni. Kawachi先生に教えてもらいながら、
読み進めております。


いよいよ二桁めです!

さて、
10番目の考察は・・・・・ 短いぜ。

恒星には気をつけろ・・・と、いうことだと思います。


11番目の考察は、
マレフィックな惑星と言われている、
土星と火星について書かれています。

土星は冷たすぎて、火星は熱すぎて、
害を及ぼすものなんだけれど、
レシーブによって、アスペクトによって、
また、それ自体が表示体になっているときなど、
彼らの悪意の程度は変わってくる・・・

というようなことが書かれています。






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