5/10/2015

古事記

[現代語訳 古事記 福永武彦訳]

を買いました。


表紙がかわいい~(>_<)

表紙ながめとらんと早よ読まんかい(`´)

ということで、読んでます。

私は決して不信心者ではないつもりですが、
世間の神サン仏サン系の行事にはあまり興味がないままに
生きています。

で、今、日本神道の原点と言える(?)古事記に手を出したのは・・・

占星術の講座で、ときどき先生が、
神道の話をされます。
私は、「イザナギノミコト」「イザナミノミコト」をぎりぎり知ってるくらいの
儚い知識しか持ち合わせていないので、

「はぁー」とか、「ほぉー」とか、「ふーん」とか、「へぇー」とか、
ひらがなハ行でしか受け答えできないのが、
我ながら情けなかったからです。

あと、ギリシャ神話に似てるところも
気になります。


「どうせ読むんやったら原典に触れてみたらー」
と、姉に言われました。

私にそんなもん読めるわけないやん、

[まんがで読む古事記]系のヤツに
手ぇ出さへんかっただけでも評価してください。(^_^;)

0 件のコメント:

コメントを投稿